石巻あおばたん(抱き枕カバー)お迎えです


2008年の冬のコミケで-atled-の石巻あおば抱き枕カバー買いました。
予備知識は全くないまま可愛いキャラの抱き枕を探して企業ブースの方をブラブラしていたところ、今までのコレクションにないボーイッシュなおにゃのこがいたので、つい出来心で購入。
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ところが偶然にも石巻あおばたんの中の人、声優の民安ともえさんがブース内にいてびっくり。抱き枕カバーを買うところをしっかり見られてしまいました。
民安ともえさんと目があって、思わずニッコリ。
はっきりいって恥ずかしかった。
でも良い経験でした。

コミケってこんなお宝もあるんですね。

ペンギン娘はぁと抱き枕カバー(鯨) Music ペンギン娘はぁと抱き枕カバー(鯨)

販売元:dwango AG Entertainment / BinaryMixx Records
発売日:2008/08/28
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我が嫁にお友達が出来た-アイスペ(ai sp@ce)


俺の嫁オンラインとも揶揄される呼ばれるアイスペ(ai sp@ce)。
我が嫁ことキャラドル「めめ」にお友達が出来たみたいです。
Yomenotomodati

お友達のお名前は「たまほ」です。
たまほたんは人なつっこくキャラドルに近づいていって話しかける様子が可愛いのであります。
黄色い洋服もとってもキュート♥にお似合いです。

たまほたんは我が嫁めめを見つけると「めめっち~」と言って駆け寄ってきてくれます。その様子の可愛いことといったら・・・
めめは「たまほたん、めめですぅ~」と言いますが、本当はたまほたんの様に歩いて行きたいのにまだ私のそばから上手く離れることが出来ません。
私のaiちゅーんの上達が待たれるところです。
いつかキャラドル同士がおはなしできたら良いですね。

近々aiちゅーんを売買することが出来るようになるみたいですので、どんなaiちゅーんが購入できるかも期待してみましょう。

あそびにいくヨ! 1
配信元:電子書店パピレス
提供:@niftyコンテンツ
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ai sp@ce始めました


ai sp@ce/を始めてみました。
カワイイ美少女パートナーが付いてきてくれる、まさに私好みのオンラインゲームです。

私がねらったパートナーは朝倉由夢タイプのキャラドル。
キャラドルのタイプは指定することが出来ないので、どんなコが来てくれるのかドキドキしながら待っていると・・・

来ました。ねらい通り朝倉由夢タイプの女の子。
ひときわオメメが大きいので、『めめ』って名前を付けてあげました。
俺の妹ちゃん♥って感じのカワイイ女の子です。

今回オンラインゲームは初めてで、もちろんゲーム内でお金を稼いだのも初めて。稼いだお金でめめちゃんにリボンを買ってあげました。

PCゲーム「D.C.II〜ダ・カーポ2〜」キャラクターソングアルバム Music PCゲーム「D.C.II〜ダ・カーポ2〜」キャラクターソングアルバム

アーティスト:ゲーム・ミュージック,白河ななか(野中みゅう),朝倉音姫(ひなき藍),朝倉由夢(きのみ聖),月島小恋(立花あや),天枷美夏(かがみありす),雪村杏(遠野そよぎ),花咲茜(まきいづみ)
販売元:ランティス
発売日:2006/12/13
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F/A-18を操縦してみる


「マイクロソフト フライト シミュレータ X:栄光の翼」で戦闘機を操縦してみました。
飛行機の選択でF/A-18を選んでまず驚かされるのは、画面に表示される計器類が少ないこと。
戦闘機ですから旅客機と比べて見るべき計器が少ないのでしょう。

滑走路から飛び立つときはアフターバーナーの超強力加速です。
あっというまに飛び立ち、まるでロケットのように高空へ飛んで行きます。
巡航速度はマッハ1を少し超えるぐらいですが、今まで見たことがない速度で風景が流れていきました。

飛行機の性能は良いのですが、意外と燃料の減り方が早いのには驚きました。
実際の戦闘機もこんなものなのでしょうか?
これではかなり前線に近い場所から離陸しないと戦闘が出来ないのではないかと心配になりました。
空中給油が必要なのに納得できそうです。

Fsx20080112

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FSX SP1


Flight Simulator X Service Pack 1 ダウンロード開始されていました。
http://www.microsoft.com/japan/games/fsx/patch_sp1.mspx

さっそくダウンロードしてインストールしてみましたが。
はっきり言ってどう変わったのかよく分かりません。

今まで最も悩まされていた、着陸直前の乱気流の為に着陸が出来なくなる件が改善されているのかどうかしばらく遊んで確認します。

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フライトシミュレーター


マイクロソフトの新しいフライトシミュレーターを早速購入しました。
ネットではDVDドライブとの相性の為にインストールできない人が少なくないようでしたが、無事にインストールが済みました。

インストール後の最初のシミュレーター起動。
初期設定の空港はフライデー・ハーバー。どこかと思って調べたら、アメリカのシアトルの北の方、自然豊かなリゾート地の小さな空港のようです。
周囲は島や入り組んだ湾、遠くには高い山も見えて風景は変化に富んで、新しいシミュレーターの雰囲気を味わうにはちょうど良い場所です。
ここからシミュレーターの設定を調整したり操作方法を覚えながらアラスカを通って日本へ向かう予定です。
日本の風景がどう見えるか楽しみなところです。

新しいシミュレーターは最新のパソコンや今後発売されるパソコンでの使用を想定しているようで、かなり重いソフトになっています。
私のパソコンも表示が複雑な空港内では毎秒5~10フレームと動きがカクカクと不自然な感じになってしまいます。
強力なグラフィック処理能力とメモリーも2Gバイトは必要なようです。

Microsoft Flight Simulator X Software Microsoft Flight Simulator X

販売元:マイクロソフト
発売日:2007/01/26
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ナイアガラの滝


フライトシミュレーターでニューヨークまでのフライトです。
途中でナイアガラの滝に立ち寄ってみました。日本からここまではジェット機で来ましたが、ナイアガラ近くの空港でセスナに乗り換えて、ナイアガラの滝の遊覧飛行です。
Naiagara1

事前に調べて滝がある辺りまで来ると、滝が見えてきました。近づくと結構リアルです。特に水煙は、霧が舞っている動きがリアル。
さらに滝つぼには観光船が動いているというこだわりようです。
Naiagara2

ところで、ナイアガラの滝近くにあるナイアガラ国際空港の近くに巨大ニワトリ発見。これは、世界一標高が高いラパスの空港にあったものと同じです。
こいつを7つ見つけたら不思議な力がさずけられるって話は、ないでしょうね、きっと。
Niwatori_niagara

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ドイツ ボンに到着


フライトシミュレーターで北極圏からドイツへ。

ノルウェーからデンマークのコペンハーゲンを経て、ドイツのボンまで飛行しました。
白夜の北極圏を真夜中過ぎに飛び立って南に進むので、途中で太陽が地平線にかくれるかと思っていましたが、太陽は沈まないまま朝になりました。シミュレーター上で徹夜で過ごす白夜となりました。
朝早くから太陽が昇るヨーロッパの夏はかなり日が長いようです。

そして、ケルン・ボン空港に到着。
サッカーの日本代表のキャンプ地、ボンの近くの空港です。
シミュレーターには、丘の間を川が流れる風景が表示されてました。大変おだやかな風景を想像しましたが実際の風景はどんな感じなのでしょうか?

ドイツ独特の街の風景までは表示されないのが惜しいところ。
実際の町並みはこちらのブログでも見ることが出来ます。
Kirameki.snow-sugar.de さんのブログ
(お姉ちゃんのは~とちょこへリンクを頂いてます)
ボンやケルンの近くのデュッセルドルフにお住まいのようです。

と、いうことでデュッセルドルフ上空をセスナで飛んでみました。
こんな風景が見えました。
Germany20060610
ボンへと続くこの川はひょっとしてライン川でしょうか??

世界中から天気のデータを収集しているといわれている(たぶん)シミュレーターの天気は大変良い天気でした。シミュレーターの中の6月10日のドイツは、視界は20マイル以上、晴れ、南東から弱い風が吹いていました。

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西から昇った太陽が


フライトシミュレーターで北極圏へ。

ロシアのサンクトペテルブルグからノルウェーのロングイヤービーエンまでの飛行です。
一気に北極圏まで飛びました。
夜9時頃、まだ日没後の薄明かりが残るサンクトペテルブルグの飛行場を出発。しばらく北に飛び、フィンランドの上空で面白い現象がシミュレーター上におこりました。
いったん沈んだ太陽が北西の地平線から再び顔をのぞかせ始めました。
Byakuya
西から太陽が昇ってくるなんて、極地方の飛行ならではの現象です。
考えてみると日没直後に白夜の地方へ向けて飛び立てばどこかで太陽が昇ってくるはず。当然といえば当然の現象でした。

そして夜だというのに沈まない太陽が北の空に輝くロングヤービーエンの空港に着陸しました。シミュレーターには雪と氷でまっ白の風景が表示されて、北極地方に来た感じがします。
夏は昼ばかり、冬は夜ばかりのこんな地方にはどんな人たちが住んでいるのか知りたい気がしてきました。
実際の街の感じはこのページの写真をみると分かります。

BACK LASH Cafe さんのページ
DAY 1 ~ DAY 7

写真に写る山の感じはシミュレーターでも何とか再現されていて少し安心しました。

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エアーズロック


最近はウルルという名前になったのだそうですが、ウルルってのは何だか妖精さんの名前のように思えてしまいます(?)

で、フライトシミュレーターで行ってみました。
台湾-フィリピン-ニューギニア-オーストラリアのダーウィン-エアーズロックのルートです。
目印はエアーズロック空港。上空から見ると真っ平らで地形に変化がないオーストラリア大陸の中からエアーズロックを見つけることは、この目印なしには不可能です。

近づいてみると見えてきました。
Ayersrock20060422
ジャガイモというか、小惑星というか、本物はこんなとはちょっと違ったような・・・

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